スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

疲弊。

今日は、職場の人間ドックの日であった。

そりゃ半年に一度血液検査と造影CTな身だが
かといって肝臓とその周辺だけケアしてOK、とは
思っていないので。

当然手術に至った経緯と、
大体の時期は問診表に記載して
問診表をチェックした看護師にもきちんと説明をして
検査に挑んだのに、

あまりにも無神経。
極めつけは、エコーのときに
「ガスってて良く見えない」
からといって機器をぐりぐりと押し付けてくる。

半端なく痛いのだ。
いや、いわゆるわかりやすい痛みでない痛さ。
とにかく気持ちが悪くて、今すぐ止めてくれと言いたい。

だから息を止める、お腹を膨らませる、ということが
上手にできないわたしに
「もう少し止めていることはできないんですか?」という
さらに無神経な質問。

というわけで、
もういちど手術の日と傷の疼きと
全部説明するに至り

それでもまだ強く押し付けることを止めないので
「見えないのなら、画像不鮮明で出してくれてかまいません。
そのようにコメントして提出してください。」
と言ったにもかかわらず、

「あとここだけもう少し撮りたいので、
身体起こしてください。」

・・・お役所仕事にとにかく腹が立つ。

でもどうにかやめてもらった。

その間30分。

12時間経過した今でも、まだ痛む。

傷を見ただけで察しろとは言わないが、
きちんと問診表に書かれていることすらチェックできず、
想像力を働かすことができないのでは
お粗末としか言いようが無い。

ま、その後当たった婦人科の検査技師の
心遣いが優秀だったのと
#傷に配慮してマンモからエコーに即座に変更してくれた

ドック後のランチ(お食事券使用・笑)が美味しかったので
少しはご機嫌もなおり

だが明日職場健保にクレームを入れてみることとする。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。